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■状態など:
フレッド・ヤングのBIG-Oの後を追って、テネシー州ノックスビル近郊に住んでいたロバート・パーキーという人がハンドメイドしていたバルサ製のクランクベイトです。正確な年代は分からないのですが70年代のものです。
ラトル入モデル、ロゴなし、僅かな保存時のスレ傷とフックに錆があります。またクリアーコーティングと着色との間に空気が入ったような状態で白くなった部分が背中にかけてあります。クリアーコーティング自体は剥がれなどはなく強度を保った状態です。全体としましては、経年の傷みはありますが、ルアー自体はしっかりとした良い状態で、実使用は殆どされていないものだと思います。
※ 商品番号#OL-0105の黄色のモデルと比べると、年代の差でしょうか?僅かに形状が異なります。黄色のモデルは緑色のモデルと比べてボディに丸みが有り、テイルはより細くなります。
■その他の画像 
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